会社概要

ごあいさつ

1988年、松山市にわずか20席足らずのイタリア料理店を開業しました。私が23歳の時でした。 その時以来、「お客様の立場になって考える」をテーマにすべての事業を展開して参りました。

多くのお客様にほめられ、時には注意され、さらには協力までして頂き、お客様に育てられて今日のタケシカンパニーがあると言っても過言ではありません。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

飲食店として、おいしくて身体に良いものを少しでもお安く提供するのは当然のことであり、エンターテイメント性のある店づくりと飽きのこないプレゼンテーションと感動あふれる接客をプラスして楽しく食事をして頂くことを考えてきました。何かひとつ足りなくても真にお客様に満足いただける店にはなれないと私自身、心に言い聞かせております。また、社員教育におきましては、弊社に入社した社員には、料理、サービス、店づくり、業態開発すべてを一生懸命学んで欲しいと思います。そして一緒に考えてもらいたいと思います。不器用でもかまいません。少しくらい遅咲きだっていいと思います。

料理が好きで人を喜ばすことが好きな人であればいつでもウェルカムです。責任感、使命感のある人間的成長を願っております。これからは真の飲食多ブランドメーカーを目指して、多くの試行錯誤を繰り返しながら、前向きに経験を積み上げていきたいと思います。

日本全国にタケシカンパニーの提案するオリジナリティ溢れるレストランでお客様の笑顔を拝見できることを目標にスタッフ一同努力を重ねて参ります。今後とも皆様の倍旧のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

株式会社タケシカンパニー
代表取締役  米屋武史

企業理念

  • My standard

    みんなでつくりあげるマイスタンダードがニュースタンダードであるために…。

  • Value

    お客様に提供する価値とは商品だけではなく店づくりやサービスがトータルにバランスよくコーディネートされていることが大切です。

画一的ではなく、その立地やマーケットに応じて一店一店異なったコンセプトを打ち出していく。それは、店舗設計だけじゃなく商品、装飾、サービス、心がけなど…。そして、スタッフがこのコンセプトを理解したうえで動けると言うことが大切。マニュアルだけに頼らず、スタッフの個性が前面に出る店を心がけています。今後も新業態を立ち上げ、サービスも店づくりもどんどん進化させるべく常にチャレンジしていきます。

  • 技術…商品・味

    素材の味のバランス、おいしさを探求するために考えていきます。

    • ●素材を見極める
    • ●よりよい技法を取得する
    • ●本場の味を学ぶ
    • ●お客様からの要望・意見を参考に問題点・改正法を検討する
  • 環境…店づくり・雰囲気づくり

    心地よく、楽しい食事をしていただくための環境を考えていきます。

    • ●立地、店舗設計インテリアを考える
    • ●よりよい道具、器を選ぶ
    • ●清潔を心がける
    • ●遊び心を忘れない
  • 精神…サービス

    お客様の立場になって、人間的にも成長するために心配りを考えます。

    • ●健康で、元気よく明るくを心がける
    • ●よりよい道具、器を選ぶ
    • ●はっきりしたあいさつをする
    • ●アットホームなこころからの笑顔を心がける

会社概要

株式会社タケシカンパニー

■本社所在地

〒790-0002  愛媛県松山市二番町3丁目7-16 サンタビル4F・5F

・5F HEAD OFFICE
TEL.089-913-0355(代)  FAX.089-913-0338

・4F CREATE OFFICE TEL.089-934-1235  FAX.089-934-2030

事業内容
イタリア料理、欧風家庭料理、カフェ、ケーキ製造、和風創作料理などの飲食事業
代表者
代表取締役社長 米屋 武史
設立年月日
1989年6月 有限会社タケシカンパニー設立
2001年 株式会社タケシカンパニー
従業員数
400名(正社員50名 パート・アルバイト350名)
店舗
■直営店
  • ピッツェリア マルデナポリ
  • サンタカフェ アニバーサリーズ
  • サンタカフェ ハナミズキ
  • パティスリー サンタサンタ
  • サンタサンタ カフェダイニング
  • ピッツェリア リストランテ トスカーナの休日
  • パスティッチェリア ドルチェヴィータ
  • アマンダコーヒーズ
  • 老若男女食酒庵 茶家茶家
  • 千年和食 銀次郎
  • 海の蔵・山の蔵 源八
  • 伊予の手造りうどん 名代 つるちゃん
  • 黒毛和牛焼肉 ぶる
  • 伊予の郷土料理 道後 魚武
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